= アイラブ可児 =
■2018/10/22 - 地域の福祉まつり
        全年代参加
見守り活動や年代を問わないサロンを団地の公民館で
開催している団体が年に一回の祭りを開催し、赤ちゃん
から高齢者までが集い大盛況でした。
子供たちはゲームや五平餅づくりに歓声を上げていま
した。
高齢化の進行を見越して立ち上げた組織が形は少し変
わりましたが、継続してしていることに感謝しています。
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http://www.sakai-m.org/ilovekani/archive_799.htm
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■コメント一覧
投稿者 : 日本人権擁護協会 会長 大賀吉員 [mail]
可児市議会議員

酒井 正司 様 

                
               
 適切な送信先を見つけられず已む得ず本ホームを使用しました、
あしからず。ご多忙と存じますが、お時間が許す時ご一読の程、よ
ろしくお願い致します。
 


 市民の中には

 非正規、仕事・収入が安定せず、結婚できない方々。老後の心配
どころか、今を生きることに精一杯で、年金が払えない方々。

 また、晩酌を・副食を減らす・洋服を買い控える。車の買い替え
を先延ばす等、生活費を切りつめる方々。

 ちなみに、生活保護費よりも少ない収入で、限リ限りの生活の中
から、絞り出すようにして税金を払っている方々、も少なくない。


 納税においては

 ご承知のとおり、税金を滞納すると、調査が行われ預貯金、生命
保険等の差押に止まらず、勤務先等に連絡され給与、賞与、年金等、
あらゆる債権を差押される。

 そして、自宅を捜索、現金や貴金属、所有する不動産、自動車等
を差押えられ、売却される。

 そのうえ、滞納処分を受けると、ローンが組めない、クレジット
カードが作れないといった、社会的な信用を無くす。

 なお、自己破産した場合や、自宅が競売になった場合などでも、
税金は免除されない。勿論、死亡しても税金の滞納分は負の遺産と
して、相続人に相続される。


 上記のとおり「入」の部分は

 公平の名のもとに、有無を言わさず公権力を行使しながら、方や、
「出」について下記のとおり、ぞんざいな、横暴な振る舞いを看過で
きず取り上げました。
    


 濫費・濫用  そちらは大丈夫ですか?
                     
              
 この度は、岡山市(市長 大森雅夫)が犯した不適切処理事例を、
他山の石として頂きたく、老婆心ながらお届けしています。

 理由、下記のとおり、行政にとって「不都合な事実は闇に葬られ、
しわ寄せは何も知らぬ市民の血税によって秘かに贖われる。といっ
た、不透明な部分が不正・不作為の温床になっている」ため。

 なお、本件は反復(悪質)のため、実名を公表しています。


 さて、岡山市は区画整理事業推進に影響力を持つ地主・農水省役
人の不動産侵奪を黙認し、擁護。被害者の損失、苦痛・無念さ、家
族崩壊を余儀なくさせ、泣き寝入りさせた。

 上記行為は「幇助行為を行った者は、刑法62条1項で従犯(幇助犯)
とされる」に該当すると言え、裁量権の逸脱は明らか。

 そして、侵奪を指摘した近隣住民、岡山市北区今1-12-4 有限会社
やまや商会 代表 山吹 汎平氏は、同事業によって水害を受けたと主
張し、家屋嵩上げ工事を要求した。

 市は、補償に値する被害は認められないが、打開のため、自宅等
に接する市道の嵩上げ工事を同時的に施工することを条件に要求を
呑み、求められるままに費用の倍額を超える金額を全額前渡しした
ところ、流用・頬かむりされ、嵩上げは頓挫、冠水する市道は放置
された。

 担当課長 清水 一郎氏は、同工事不履行の理由を、「補償金の支払
いを以って終了した」と、すり替え回答。是正を求めると、隠蔽した。


 本例は、区画整理課が不動産侵奪を黙認・擁護した不作為に始ま
り、業務を引き継いだ担当課まで、山吹氏らが契約を履行するよう
催告等の義務。および、契約が履行されなければ、対抗手段を取る
等適切な処置を怠るという、不作為に始終。

 結果、山吹氏らに支払われた貴重な税金はあろうことか、公務員
の手によってどぶに捨てられた。

 議員の皆様には、貴重な失敗事例を共有、教訓にする義務がある。
強制し「税を徴取。運用する行政をチエックする」とは「重い責任
と厳しい目」が伴うのは已む得ず、避けられない。


 詳細は、e-mail 07.05.15.oga@gmail.com でご紹介しています。
2018/10/24 17:38