= アイラブ可児 =
■2011/6/29 - 選挙ポスター貼り
     CO2削減と交通安全
      提案ついに実現!
議会定例会の一般質問で2度にわたり、提案してきました
選挙ポスター貼りの委託による実施が今回の市議会議員
選挙から行われます。
市内224箇所の掲示場所に各陣営が出向いていたのを、
業者が代行すれば、極端にCO2削減と交通安全に寄与
することになります。
 この内容を伝える中日新聞
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Comment(0) | Trackback(0)活動報告
■2011/6/16 - 少年の主張
       頼もしくもあり・・・
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今年も恒例の上記の大会が開催されました。
発表に先立ち善行少年・団体の顕彰が行われ、
嬉しく拝見し、多くの拍手をしました。
自身の今後の誇りや地域の宝として受け継いで
行って欲しいと思います。
チョビット惜しいなーと感じたのは一部の諸君の
表彰状を受け取る前後のお辞儀を少し改善して
欲しいことです。
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■2011/6/7 - 消防団と交流
         可搬ポンプの縁
団地自治会の自主防災会が可搬ポンプを購入しました。 
消火班が活躍できる条件が整い、役員の皆さんが張り切って
おられるのは頼もしい限りです。
操作方法を若い消防団員から感心しながら指導を受ている光
景は、消防団の存在を再認識されたようで、プラスアルファの
効果があった気がしました。
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消防車と連結して中継の訓練もしました。 
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■2011/6/5 - 優秀な反面教師
        小学生に期待
首相おろしのドタバタと原発海水注入中断問題を見ていると
この国に未来はあるのかと情けなくなります。
政治家には国を守る責任感と覚悟が不可欠ですが、それが
当たりません。
「命を守りたい」ではなく「命、領土、主権を守ります」である
べきです。
不信任決議のドタバタを、小学生の役員選び並みだと言った
ら、小学生に失礼だ、とたしなめられました。
この国難に一致団結できない政治家は、小学校運動会の
組体操でも学ばれたら如何。
本物の政治家の出現は、当分望むべくもないので世代交代
する小学生に期待します。
素晴らしい反面教師に溢れた政界をよく見て育って欲しい。
斑目原子力安全委員長の「・・私は何だったのか」の発言は
自分自身に対して言うべき言葉です。
東電武藤副社長が吉田所長の処分を検討とか、それは表彰
の間違いです。
あまりに勘違いの多い昨今です。
 
 
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■2011/6/1 - 任期最後の一般質問
        「命」に関する2題
2日9時から一般質問に立ちます。
防災対策関連で13名の質問者のうち7名が取り上げます。
それぞれの切り口にもご注目下さい。
私は市独自の震災支援実績と今後の予定(財政面も)
   現行防災計画の抜本的見直し
   震災の教訓を活かす今後のまちづくり
   自殺者数が減少しない現状認識
   自殺対策基本法施行後の市がとった対応
   ゲートキーパー(門番)教育が必要
   「絆」が自殺を減らす
以上です。
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■2011/6/1 - 地域づくりフォーラムシンポ
          モッタイナイ
多治見市で地域づくりフォーラムシンポジュームが法政大学
廣瀬克哉教授をお招きして開催されました。
「自治体議会の役割と改革の方向性」がテーマで、まさに旬
のものでした。
消防操法大会を早々に切り上げ出席しました。
職員の出席も多く、議員もさぞかしと思いきや、可児からは新人
議員3名のみとは・・・
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