= アイラブ可児 =
■2012/11/24 - 実りの季節
           着実な進歩
この季節は年次行事の中でも年間の成果を披露したり、次に
ステップアップを目指す催しが目白押しで出席が楽しみな日々
が続いています。挨拶には苦労していますが・・・
感動の中学校音楽祭
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青少年育成シンポジュームで中村文昭氏の大人の
生き様が子供を育て国を救う。
熱い篤い講演
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120社が出展の産業フェアin可児に海外から初の参加・
AUSTレットランド市から市議も来日して交流呼びかけ。
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木曽川左岸遊歩道完成5周年記念行事で熱い芋煮、つきた
て餅、ホカホカ炊き込みご飯に優る心温まる歓待を受けました。
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 地域UNICフェスティバルの茶席で子供達と地域の交流
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Comment(0) | Trackback(0)地域行事
■2012/11/21 - いじめ防止条例
        認識の浸透がカギ
可児市こどものいじの防止に関する条例を議会で可決
したのをきっかけに連日全国各地から、行政視察に来
られ、その対応に追われています。
解決策は無関係と思っている人々を含め、全ての人が
この問題と真剣に向き合い、取り組むかにかかってい
ると思います。
日本の将来に関わる問題ですから。
今度の選挙では候補者のこの課題に対する真剣度も
見極めたいと思います。
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Comment(0) | Trackback(0)活動報告
■2012/11/10 - 思い入れ
              双方向性
子供達と地域との交流で絆醸成を願うのは良いが、住民側
から子供達に対して、何かもう少し協力する行動が起せない
ものかと思っています。
地域の催しに引っ張りだこの中学校吹奏楽部
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異業種交流展示会「メッセナゴヤ2012」に岐阜県企業誘致
推進協議会がブースを設け、可児市や近隣の自治体が出
展しました。
 双方向通信の期待を込めて
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ポ−トメッセなごやの帰りに自称沖縄大好き人間(学生時代は
沖縄を返せの歌が仲間とのテーマソング)として紅型展を見て
来ました。
沖縄県立博物館・美術館・東京国立博物館・女子美術大学・
サントリー美術館・松坂屋コレクション等々所蔵の逸品揃いで、
戦争で失われたと思っていたので望外の喜びでした。
松坂屋美術館で11月25日まで開催中(13日休館)
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