= アイラブ可児 =
■2015/11/30 - 女性部活躍
             震災支援に協賛
今春に開催した後援会主催の震災支援のフリマ・バザーを自治会の
行事にも実施して欲しいとの要請に応えて、女性部が大活躍してくれ
ました。

出店の名称がドサクサに紛れて48(フォティ エイト)に
1026.jpg

1025.jpg

More..
Comment(0) | Trackback(0)後援会活動
■2015/11/24 - 広陵中学校創立30周年
            現在から未来へ
可児市立広陵中学校が西可児中学校から分離する形で新設
されて30年になり、記念式典が開催されました。
設立した当時は生徒数が740名余、現在220名余となりまし
た。
生徒達には過去は無関係で、のびのびと学んでいる姿には将
来の明るさを感じます。
1048.jpg
デザイン、色に工夫をこらした中から購入したTシャツ
1050.jpg


More..
Comment(1) | Trackback(216)可児市行事
■2015/11/18 - 大豊作芸術の秋

                感嘆

各団地の文化際やフェスティバルが一段落しましたが、市内各地

で盛り沢山の催しが開催され、眼、耳の保養をさせていただいて

います。

可児市美術展 日本画の展示

市文化協会邦楽部発表会

1046.jpg

1045.jpg

1043.jpg
広陵中学音楽祭
1038.jpg

1039.jpg
         感動を有難う!
1040.jpg




More..
Comment(0) | Trackback(0)可児市行事
■2015/11/17 - 帷子花火大会
         見えない部分の価値
先日市役所で、帷子花火大会立ち上げの功労者であるNS氏と
バッタリ会いました。
用向きを聞くと過日花火大会で設置した市所有のAEDの返却に
来たとのことでした。
実行委員会を組織して行われた催しですが、資金集めに始まり、
諸行事企画、準備、運営、後始末と表には出ない多大のボラン
ティア活動の積み重ねがあり、そこがまちづくりの最も価値ある
ところで花火は一シンボルでしょう。
5年かかって、一日がかりの地域の大きな祭りになりましたが、
小生達は前日から、可児市議会がマニフェスト大賞で日本一に
なった表彰式出席とマイナンバー制度・国民年金制度見直しの
研修に出掛けて、開会式にギリギリ間に合った次第で申し訳なく
思っています。
1027.jpg


More..
Comment(0) | Trackback(0)地域行事
■2015/11/13 - 名城大学公開講座

         多様な主体によるまちづくり

名城大学都市情報学部で見出しのテーマで公開講座が開催され

ました。

「官民協働のまちづくり」の演題で三菱UFJリサーチ&コンサルテ

ィング(株)の加藤義人氏・「NPOのまちづくり」におけるネットワーク

の力」の演題でNPO法人 ボランタリーネイバーズ理事の三島

知斗世氏が講演された後、昇教授の司会でパネルディスカッション

が行われました。

地方創生とリンクした両講演はとても興味深い内容で大学の配慮

に感謝したいと思います。

木下部長の冒頭挨拶で2017年の学部移転にふれ、可児市や地

域への感謝の言葉と移転後も当地域との連携を約束されました。

1037.jpg
民間活力利用の成功が難しいとの加藤氏の講演内容に対して
成功の秘訣を質問させていただきました。
1035.jpg




More..
Comment(0) | Trackback(0)活動報告
■2015/11/9 - マニフェスト大賞受賞
        議会部門グランプリ
早稲田大学マニフェスト研究所と毎日新聞共催の2015
マニフェスト大賞の議会部門で可児市議会が1位になりま
した。
当たり前のことを高校生達と楽しみながら取り組んできた
ことが評価され、とまどいもありますが今後共、賞に恥じな
い行動をとらなければと思います。
いただいたトロフィ
1029.jpg
石波茂地方創生担当大臣もお祝いに来られました
(左端)
1030.jpg
毎日新聞の記事
1028.jpg
表彰式会場の六本木ヒルズ森タワー
1032.jpg
可児市役所正面玄関ロビーの展示
1034.jpg

More..
Comment(0) | Trackback(0)活動報告
■2015/11/4 - 通信編集後記
               議員の評価
小生の活動報告誌33号の編集後記に先の市議会議員選挙に
ついて感想、愚痴プラス反省を書きましたら、色々な方から
メールや手紙を沢山いただきました。
内容は全く同感だ頑張れとの激励ばかりで安心しましたが、喜ん
でいる場合ではなく更に進化しなければと気を引き締めています。
参照は、さかい正司HPから活動誌のボタンをクリックしてください
More..
Comment(0) | Trackback(0)活動報告